先輩ドライバーの声voice
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先輩ドライバーの声voice
「自分にできるだろうか」「本当に稼げるのか」。新しい一歩を踏み出す時、不安になるのは当然です。
今活躍している先輩たちも、最初はハンドルを握ることにドキドキしていた未経験者ばかりでした。
なぜProgressを選んだのか、実際に働いてみて生活はどう変わったのか。
飾らないリアルな声をご紹介します。あなたの未来のヒントが、きっと見つかるはずです。
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Voice.01
Aさん(20代 男性 前職:飲食店スタッフ)
正直なところ、動機は「お金」でした。同世代よりも稼ぎたい、でも特別な資格はない。そんな時に出会ったのがProgressです。
最初は道を覚えるのに必死でしたが、スマホのナビ通りに走ればいいので、ゲーム感覚で攻略できました。慣れてくると「今日は何個配れたから、いくら稼げた」と毎日ダイレクトに成果がわかるのが面白いんです。 やればやるだけ給料が増えるので、来月は前から欲しかった車をローンで購入予定。くすぶっていた頃より、今の自分の方が好きですね。
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Voice.02
Bさん(30代 女性 前職:事務職)
「運送業=力持ちの男性」というイメージがあったので、私に務まるか不安でした。でも、扱う荷物の多くは片手で持てる軽いもので、体力的にはジムに通うより楽なくらい(笑)。
何より心強かったのは、研修の手厚さです。自信がつくまで先輩が横に乗って、「この家はこっちに車を止めるといいよ」なんてコツまで丁寧に教えてくれました。
1人で回れるようになった今は、車内が私だけの個室。好きな音楽を聴きながら、自分のペースで働けるのが気に入っています。
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Voice.03
Cさん(40代 男性 前職:営業職)
営業職時代は、成果が見えにくく精神的に疲れていました。ここは違います。朝、パンパンに積んだ荷物が、配るたびに減っていく。
そして夕方、荷台が完全に空っぽになった時の「終わったー!」という爽快感。これが毎日の楽しみです。
お客様から「ありがとう、雨の中ご苦労様」と声をかけていただくことも多く、社会の役に立っていると実感できます。
複雑な人間関係に悩むこともなく、ハンドルを握ればプロとして仕事に向き合える。このシンプルさが、長く続けられる理由だと思います。
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Voice.04
Dさん(30代 男性 前職:建設業)
前の現場仕事は朝が早く、夜も遅くなりがちで、子供の寝顔しか見られない日もありました。
Progressに転職してからは、時間の使い方がガラッと変わりましたね。
配送の合間の休憩時間に一度家に帰って、妻と一緒に昼食をとったり、夕飯の買い物をしておいたりすることもできます。
効率よく配れば早く帰れるので、家族揃って「いただきます」ができるようになりました。収入を確保しつつ、家族との時間も大切にできる。私にとっては理想的な環境です。





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